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にごり爪を自分で治すには?

ようこそ!
このサイトではにごり爪にかかり苦労した40代のおっさんが、3か月でにごり爪を自力で治した体験談と自分なりに調べまとめた情報をご紹介していきます。

 

悩む男性

私は40歳になったころから何度も繰り返す足の裏の悩みに悩まされ、加えて爪の変形、濁りなどの症状が出てきました。

 

症状としては、爪が分厚くなって白色というか少し黄色く濁ってきて、

 

とにかく人には見せれない足先になってしまったんです。

 

爪切りでもうまく切れないし、足がムズムズしてかゆい、本当に困ってしまいました。理由もよくわかりませんでした。

 

分厚く変形してボロボロになった足の爪をみて、妻からは、

 

「その足、大丈夫?何かの病気かもよ」と言われました。

 

これはにごり爪かもしれない

ネットで調べてみると、この症状は、
にごり爪かもしれないということがわかりました。

 

最初は、爪が何度も繰り返す足の裏の悩みになるなんて全く知らなかったのですが、ネットでいろいろ調べるうちににごり爪の存在を知りました。
自分を擁護するわけじゃないんですが、多くの世間のおっさんは、
私のように、

 

「爪が何度も繰り返す足の裏の悩みになる!」なんて知らない人が多いんじゃないでしょうか?

 

元々、私はわからないことはしっかり調べるという性分で、この際、本を買ってでもしっかり調べようと考えました。(妻からの無言のプレッシャーもありましたが・・・)(^^;ゞ

 

すると、

  • なぜにごり爪になってしまうのか?
  • 何度も繰り返す足の裏の悩みとにごり爪の関係は ?
  • 今は女性のにごり爪患者が増えていること
  • 専門医師に診てもらっても顕微鏡検査までしないと外見だけでにごり爪と判別できないこと
  • これまで何度も繰り返す足の裏の悩み、特ににごり爪って不治の病と言われてきたこと
  • 何度も繰り返す足の裏の悩み・にごり爪は飲み薬が一番早く治るけど副作用があること
  • 市販の塗り薬はこれまでにごり爪に無力の存在だったが、今は抜群に治療効果が高いと評判のジェルが開発されたこと

などなど、調べれば調べるほど、

 

何度も繰り返す足の裏の悩みやにごり爪に全く無知な自分を思い知りました!(・。・?)

 

そんな状況から、自宅でにごり爪を完治したいと思い実践したのが、にごり爪や変色した爪など、爪の悩み対策に開発されたクリアネイルショットです。

 

塗り始めて2週間経つ頃には効果が出始めました。3か月後にはほぼきれいな爪に戻りました。(やったね!)

 

クリアネイルショットの体験談はこちら
私が実際にクリアネイルショットの使用した体験談

 

自分のような、爪の変形変色といった爪の異常の症状は、まずにごり爪を疑ったほうがいいことがわかりました。

 

にごり爪の初期段階は、痛みやかゆみがないので気付きにくいですが、それでも爪の形や色がいつもと違うなと感じたら、まずはこの疾患を疑ったほうがいいんですね。

 

女性でペディキュアをされる方であれば、普段から自分の足の爪をじっくり見る習慣があるので比較的早く気付くかもしれませんが、男性はなかなか気付きにくいと思います。(というか、気づかないフリをしたいというか・・・)

 

自分の場合は、まず爪の表面が滑らかでなくなり、凹凸感がでてきて、手で触るとボコボコした感じになってしまいました。

 

そして爪の周りの皮膚も硬くなり、ガサガサするようになり、分厚くなってきました。

何度も繰り返す足の裏の悩みになった足

ここまでくると、爪を切るのも大変になってきます。

 

まだ、おっさんだからいいものの、若い女性なら他人に爪を見られるのが恥ずかしくなって、人前で裸足になれなかったり、サンダル履きも躊躇してしまうことがあるなど、この時点で若い女性ならすでに生活に支障が出ちゃうかもしれませんね。

 

おっさんでも、プールに行くのはためらってしまいます。

 

人からはにごり爪がうつるんじゃないかとみられるような気がしますし・・・。
家族に何度も繰り返す足の裏の悩みをうつすんじゃないかという心配もありました。

 

日本にはなんと1200万人のにごり爪患者がいるそうです。

 

日本人の5人に1人は何度も繰り返す足の裏の悩みにかかっていて、
10人に1人はにごり爪にかかっているそうです。

 

特に60歳以上は5人に2人は何度も繰り返す足の裏の悩みとにごり爪を併発しているといいますから相当な割合ですね。

 

若い女性でにごり爪になっている方も増えてきているそうです。

 

けっこう厄介なにごり爪

にごり爪とは、長年の悩み(はくせんきん)というカビ菌の一種が爪の中に入り込んでしまう疾患です。

 

爪白癬(つめはくせん)ともいわれますが、いきなりにごり爪になるのではなく、まずは足の指の間などに何度も繰り返す足の裏の悩みができて、それをほっとくと菌が爪に侵入して爪が何度も繰り返す足の裏の悩みになるというパターンですね。

にごり爪

 

長年の悩みは、皮膚表面の角質層にまで侵入し、ケラチンというタンパク質をエサにして長く住みつきます。

 

いまは強力な何度も繰り返す足の裏の悩み用の塗り薬があるので、何度も繰り返す足の裏の悩みなら通常は何度も繰り返す足の裏の悩み用の薬で殺菌されて長年の悩みは消滅しますが、長年の悩みの中には角質層の奥に潜んでいつまでもしつこく生き続けるものがいます。

 

そうすると、薬を付けて治ったと思っても、また再発してしまうので本当にやっかいなんです。
しかもこの何度も繰り返す足の裏の悩み菌が爪にうつるとにごり爪になり、余計治りにくくなるんですね。

 

何度も繰り返す足の裏の悩みを放置しておくと、いつかは爪にまで何度も繰り返す足の裏の悩み菌が侵入して、足の状態がドンドンひどくなっていくんですね。

 

自分も、まさにそんな状況になってしまったわけです。何度も繰り返す足の裏の悩みにかかった段階で早めに治療しておけば爪にまで被害は及ばなかったわけですが、後から後悔しても仕方ないですね。

 

そこで、

 

にごり爪というやっかいなものを、自力で完治したい
と思い、色々調べてみたんです。

 

女性も要注意−最近の何度も繰り返す足の裏の悩みの傾向

日本では5人に1人が何度も繰り返す足の裏の悩みになっていると言われているので、昔に比べ患者数自体ももかなり増えているみたいです。

 

そもそも何度も繰り返す足の裏の悩みは古くからある疾患ですが、その原因となる長年の悩み(はくせんきん)について分かったのは今からおよそ100年前のことです。

 

江戸時代に何度も繰り返す足の裏の悩みという言葉がすでにあったようですが、その原因についてまでは当時知られていなかったんですね。

 

昔は、水田で作業する農民がなりやすかった何度も繰り返す足の裏の悩みですが、昔の履物といえば草履や下駄だったんで、通気性が良く足もムレないので、何度も繰り返す足の裏の悩みになる人も今ほど多くはなかったようです。

 

ところが、
西洋化が進み、多くの人が革靴などの靴を履き始めると、何度も繰り返す足の裏の悩みになる人も増えてしまったのです!

若い女性が驚く

 

また、何度も繰り返す足の裏の悩みと言えば、高齢者やおじさんがかかるものというイメージがありましたが、最近の何度も繰り返す足の裏の悩みは、OLや女子大生など若い女性の間にも多く見られます。

 

女性の3人に1人には何度も繰り返す足の裏の悩みがあるとも言われていて、これはびっくりする多さです!

 

ずっと靴を履いているという環境のため、知らずに何度も繰り返す足の裏の悩みにかかっている女性も多いとのこと。

 

特に、働く女性の場合など、1日中ハイヒールやブーツなどの密封性の高い履物で過ごすと、何度も繰り返す足の裏の悩みは湿度の高い場所を好むので何度も繰り返す足の裏の悩みが足の中で繁殖しやすいんですね。

 

詳しくは「にごり爪が若い女性に最近多い原因とは?」の記事で紹介しています。

 

足元のおしゃれをしたい女性もこれではがっかりですね。

もはや何度も繰り返す足の裏の悩みは、不潔なオジサンだけがなるものではないようですね。

 

何度も繰り返す足の裏の悩みの種類

何度も繰り返す足の裏の悩みは足にしかできないと思っていたんですが、なんと、何度も繰り返す足の裏の悩みの中にもいろいろな種類があり、発症する部位もさまざまなんですね。

 

何度も繰り返す足の裏の悩みの原因となる長年の悩みは、体のあらゆるところに存在しています。

 

体にできるものは体部白癬(たいぶはくせん)と言われ、お腹や背中、顔や脇の下にも症状が現れます。赤い湿疹(しっしん)ができてひどい痒みがあるので、とてもつらいです。

 

さらに股部白癬(こぶはくせん)は股にできるものですが、一般にはいんきんたむしと言われます。

 

また、最近は少なくなっていますが、頭部白癬(とうぶはくせん)もあるみたいです。

 

これは、脱毛にもつながるので絶対悩みしたくないですね。(ブルル)

 

一番多いのはやはり足にできる何度も繰り返す足の裏の悩みですが、足は普段靴下や靴を履いていることが多く、このカビ菌が活発になりやすい環境がそろっているので何度も繰り返す足の裏の悩み・にごり爪になりやすいんですね。

 

しかも長年の悩みは、角質層にあるケラチンという成分が大好物。

 

このケラチンをエサにしてどんどん増えていきますが、足はもともと角質が多くある場所なので長年の悩みが住みつきやすい部位なんです。

足の何度も繰り返す足の裏の悩み

 

足にできた何度も繰り返す足の裏の悩みは、乾燥したようなものからグジュグジュするものまで症状もさまざまです。

 

特に、足の皮が剥けたり水ぶくれができる、といった症状は、何度も繰り返す足の裏の悩みの代表的な症状です。

 

足の中でも、一番多く何度も繰り返す足の裏の悩みになりやすい箇所は足の指と指の間です。皮が剥けたり白くふやけたり、赤く腫れることもあります。

 

小さい水ぶくれができて足の外側や土踏まずなどにできることもあるみたいです。
また、足の裏のかかとの場合は、まず分厚くなって、表面がガサガサしたりひび割れなどの症状が起こります。

 

にごり爪の話に戻りますと、何度も繰り返す足の裏の悩みになった足をそのままほったらかしにしていると爪が何度も繰り返す足の裏の悩みになることがあって、これがにごり爪ですね。

 

にごり爪になると、初めのうちはかゆみや痛みなどの症状はありませんが、カビ菌が爪の奥深くまで入り込んでしまうため、にごり爪はなかなか治りにくいという特徴があります。

 

爪の中や下にはびっしり長年の悩みが生息しているので、爪は長年の悩みの貯蔵庫と化しています。(+。+)~~

 

それで周りに何度も繰り返す足の裏の悩み菌をばら撒いていくわけですから、自分が我慢すればいいってことが許されない、容赦ない、困った病気なんですね。

にごり爪

 

また、にごり爪は何度も繰り返し再発するケースが多いので、

にごり爪は、何度も繰り返す足の裏の悩みの中でも最も一番完治しにくい

とも言われているんです。

 

にごり爪は、爪が崩れたり欠けたりするだけでなく、濁った色になったり黄ばんだりといった変色を起こすこともありますし、爪が分厚くなりデコボコすることもあります。

 

足にできる何度も繰り返す足の裏の悩みはどれもイヤですが、にごり爪は特に他人からは汚く見えてしまうので、特になりたくないタイプの何度も繰り返す足の裏の悩みです。

 

何度も繰り返す足の裏の悩みはどれも人に悩みしますが、その中でもにごり爪は特に悩み力が強いタイプの何度も繰り返す足の裏の悩みですから、見栄えが悪くて人に移しやすいと悪条件が重なっています。

 

その上、何度も繰り返す足の裏の悩み用の塗り薬だと爪の中に浸透していかないので、これまでにごり爪はなかなか治りにくいという、とても厄介な代物だったんですね。 

 

にごり爪は治らない?

何度も繰り返す足の裏の悩みは何度も再発を繰り返すので、治らないと諦めている人も多いようです。
確かに、不治の病と言われた時代もあって、
「何度も繰り返す足の裏の悩みと風を治す薬を発見したらノーベル賞ものだ」といわれていたんですね。

 

何度も繰り返す足の裏の悩みは、10年以上発症している人も珍しくなくて、薬を付けても足を清潔にしてもなかなか治らないので、もう方法がないと諦めている人も多いのではないでしょうか?

 

白ペンキを塗ると治るとか、酢を浸した洗面器に足を付けてしばらく置いておくと治る、とかの民間療法もあったようですが、あくまで都市伝説レベルの話で実際の効果はかなり疑問です。

 

良かったという安堵の顔

ところが、現在では、何度も繰り返す足の裏の悩みの研究が進んできて、何度も繰り返す足の裏の悩みやにごり爪の原因について昔よりもたくさんのことが分かってきました。

 

長年の悩み(はくせんきん)というカビ菌が何度も繰り返す足の裏の悩み・にごり爪の原因なので、この菌をしっかり退治すれば何度も繰り返す足の裏の悩みもにごり爪も確実に治るというわけです。

 

そして、
以前の薬よりも何千倍も強力な塗り薬・飲み薬が開発されている
ので、何度も繰り返す足の裏の悩みもにごり爪も、十分に完治することが可能な時代になっているんですね!

 

残念ながら何度も繰り返す足の裏の悩みもにごり爪も自然治癒することはないので、しっかり治そうと決断しない限り、ずっと何度も繰り返す足の裏の悩みに悩まされることになります。

 

何度も繰り返す足の裏の悩みの治療

趾間型(しかんがた)や小水庖型(しょうすいほうがた)といった比較的軽度のの何度も繰り返す足の裏の悩みであれば、医者で処方された外用薬(塗り薬)であれば1日1回の使用で1か月で何度も繰り返す足の裏の悩みは死滅して治ります

 

しかも、これまでの塗り薬だと、何度も繰り返す足の裏の悩みが治ってからも継続して塗らないと再発してしまったのですが、今の新薬は薬剤の濃度が残ったままで菌を駆除してくれるので、塗らなくなってからも効果が持続してくれます。

 

症状が重い場合などは、お医者さんの判断で内服薬(飲み薬)での治療になりますが、飲み薬なら1週間で治療が可能です。

 

にごり爪の治療

爪は硬いため爪の外側から薬を塗っても爪の中の長年の悩みに届きにくい面があります。

 

ですから、医療機関でのにごり爪の治療は、通常、抗真菌剤の飲み薬(内服薬)が使用されます。レーザー治療もありますが一般的ではありません。

飲み薬

以前、医療現場で使われていた飲み薬は1日3〜4錠を2〜3回に分けて1〜2年間も飲み続けなければいけませんでした。

 

今は長年の悩みを封じ込める飲み薬があるので、1日1回の内服薬の服用で6日か月飲み続ければ、その後服用しなくても薬剤の効果が持続して1年後には8割のにごり爪患者が治るといわれています。

 

さらにパルス療法という治療を行うと、3カ月の飲み薬でにごり爪は治るとされています。

 

塗り薬でにごり爪を治そうとする場合には、爪を削って塗り薬を浸透しやすくするなどの治療が必要にあってくる場合がありますが、塗り薬なら半年から1年でにごり爪が治るといわれています。

 

市販の薬で治そうとしても、残念ながらにごり爪用の飲み薬も塗り薬も市販されていません。何度も繰り返す足の裏の悩み用の塗り薬はありますが、にごり爪用に開発されたものではないので、効き目はあまりありません。

 

ちなみに、治療のポイントは活動が沈静化した冬も薬を塗り続けることです。長年の悩みは夏に活動を活性化して冬に活動が沈静化します。

 

冬には症状が治まることから薬を塗ることを止めてしまう方がいますが、寒い時期は単に長年の悩みがじっと潜んでいる暖かくなるのを待っているだけ。これに騙されてはいけません。

 

にごり爪の再発を防ぐには

また、何度も繰り返す足の裏の悩み・にごり爪は再発しやすいともいわれています。

OKポーズ

そのためには、普段の生活のなかでちょっと意識するだけで大きな予防法となります。

 

じゃ、どうすればよいかということですが、

まず、長年の悩みの悩み力はそれほど強くないという特性があるんですね。

 

長年の悩みが足に付いたとしても、すぐに何度も繰り返す足の裏の悩みになるなんてことはありません。

 

長年の悩みが活動しやすい湿度100%の環境でも、皮膚に付いた長年の悩みが菌糸(きんし)を伸ばして足の角質層に入り込むのに24時間以上かかるそうです。

 

ですから、

 

1日に1回、特に足の指の間をきれいに洗ってタオルでふき取っていれば
何度も繰り返す足の裏の悩みにもにごり爪にもかからない
ということなんです。

 

でも、ゴシゴシこするのはNGです。

 

角質が傷ついてしまうと、傷ついた角質層には比較的早く(12時間程度)で長年の悩みが侵入してしまうからです。
アカすりや軽石でゴシゴシやるのは止めましょうね。

 

また、同じ靴を履くと菌が付きやすくなるので、何足かを日替わりで履くと良いそうです。

 

万が一何度も繰り返す足の裏の悩みになってしまった場合は、菌がいなくなるまで根気よく治療を続けましょう。

 

そして、きれいな足を手に入れましょう(^o^)v

 

にごり爪専用に開発された塗り薬とは?

これまでお話してきたように、何度も繰り返す足の裏の悩みもにごり爪も薬で完治する時代になりました。

 

皮膚科に行けば、何度も繰り返す足の裏の悩み用の飲み薬や塗り薬を処方してもらえるので、こまめに使用していけばいいわけです。

 

つまり、皮膚科などの専門の病院に通院すれば何度も繰り返す足の裏の悩みもにごり爪も完治できるわけです。

 

しかし、にごり爪の場合は、飲み薬は効果があるのですが、塗り薬は爪の中に浸透することが難しくて、これまでの塗り薬では効果がなかなか感じられなかったんです。

 

じゃあ、飲み薬でいいじゃん、ってことですが、
飲み薬は皮膚科に診察に行く必要がありますし、妊娠中でこれから赤ちゃんを産む女性や、ほかに病気があってすでに別の飲み薬も使っている方とか、人によっては、「飲み薬は使いたくないよ」っていう人も多いと思います。

 

そして何よりも、飲み薬(内服薬)には副作用というリスクがあるということです。(^^;)

 

自分の場合は、飲み薬は病院に行って医師の診断と処方が必要なので、病院で受診して定期的に通院したり血液検査を受けたりするのはちょっとめんどくさいという思いがありました。

 

また、にごり爪について書かれた本で調べてみると、専門の病院でも、お医者さんによってはしっかり顕微鏡検査や血液検査をしないで、目視だけの問診でにごり爪と診断する誤診も多いようでした。

クリアネイルショット

 

それに、治療費のことも気になりましたし、何より他に毎日飲んでいる薬があったので、飲み合わせの関係で飲み薬はこれ以上増やしたくないという思いもありました。

 

できれば、病院を使わずに自力で完治したいと思い、いろいろ調べたところ、

 

にごり爪や変色した爪など、爪の悩み対策に開発された商品

が登場していて品薄になるくらい売れていることを知りました。

 

それが、クリアネイルショットでした

 

口コミ情報を調べると効果を実感できたという方が多かったので、自分もネットで購入してみることにしました!

 

 

 

詳細はこちらから
クリアネイルショット

 

クリアネイルショット

 

これだと、手軽にできて効果も期待できるかも。(^_^)v
さっそく取り寄せつかってみたところ、しっかり効果を実感できました。

 

何度も繰り返す足の裏の悩みの薬とは分からないよう梱包されているので、家族にバレるという心配は一切ありません。
正しい使い方が書いてある分かりやすい説明書も入っていたので、初めて使う私のような人でも安心です。

 

よく外用薬の説明書には、適量をつけるという説明がありますが、どの位が適量なのか分からないことがあります。

 

でもクリアネイルショットの説明書には、塗布する部位によってどの位が適量か分かりやすく書いてあったので良かったです。

 

薬って正しく使わないと効果が薄れることもあるらしいです。
効果を期待してたくさん付け過ぎてもいけないし、少な過ぎてもいけないそうです。

 

その点、クリアネイルショットは正しい使用法が分かるので安心です。

 


クリアネイルショットの使い方はとても簡単でした。
患部を清潔にしてから外用薬を塗るだけ。

 

私の場合は、毎晩お風呂から上がった後、清潔なタオルで拭いてから塗るようにしました。

 

仕事の時はいつも靴下と靴を履いているものですから、お風呂上りが一番清潔な状態だと思います。

 

説明書にある通りに塗りましたが、ポイントはクリアネイルショットの先を患部に触れさせないようにすることです。
爪や皮膚に付いてしまうと、何度も繰り返す足の裏の悩みの菌が薬に入ってしまうからだと思います。

 

薬を患部に落とすように付け、その後清潔な手で塗布すると良いそうです。
そして、爪や爪の周りに馴染ませてから余分な薬はコットンやティッシュで拭き取ります。

 

大切なのは毎日継続して使うこと。
ちょっと良くなったと思い使用をやめてしまうと、まだカビ菌が生きていて再発してしまうそうです。

 

そこで自己判断でやめるのではなく、説明書の指示に従って正しく使うことが必要です。
元々治りにくいと言われるにごり爪ですから、根気よく薬を使用し続けることが大事というわけですね。

 

クリアネイルショット 実際の効果は?

にごり爪に効果を感じ始めたのは、クリアネイルショットを使ってから効果を感じ始めたのは約2週間後です。

 

白くぼろぼろと剥がれていた親指の爪がだんだんきれいになってきたのです。

 

それまでは触ってみたときボコボコと凹凸がある感じだったのですが、爪の表面がスベスベと滑らかになってきました。

 

そして爪が丈夫になってきたと感じたのは、使用後1か月以上たってからです。

 

前は爪を切るとすぐにヒビが入ってしまうようなもろさでした。また爪を引っかけないよう気を付けながら靴下を履いていました。

 

でも爪が丈夫になってきたのでその心配もなくなり、日常生活で爪を気にすることはほとんどなくなりました。

喜ぶ

 

そしてクリアネイルショットを使って3か月後。

 

爪の変色もほとんど目立たなくなりました。何となく感じていた嫌な臭いもありません。

 

よくよく見ると、爪の横の部分がやや変色しているかな?という感じですが、よく見ないと分からない程度です。

 

にごり爪になって一番恥ずかしかったのが爪の変色だったので、それがなくなってずいぶん気持ちも楽に。

 

これからは裸足になることがあってももう大丈夫!と自信がつきました。

 

私はクリアネイルショットを使い始めてから約3か月で症状の改善が見られました。

 

でも人により効果を感じる期間は違うようです。
にごり爪や変色した爪など、爪の悩みの症状の程度は人それぞれなので、治る期間も人により違うわけですね。
口コミ情報を見ると、使用後3か月〜6か月で大きな改善が見られたという人が多いようです。

 

私の場合は約3か月でずいぶんと爪がきれいになり、にごり爪になる前と変わらなくなりました。

 

3か月継続して使用しましたが、にごり爪の原因になる長年の悩みは角質の奥にまで入り込んでいることがあるとのこと。
治ったと思っても長年の悩みが残っていたら、またにごり爪になっていまう可能性があるということです。

 

もうほとんど完治しましたが、家族にはうつしたくないですし再発防止のためにもこれからも継続して使用しようと思います。

 

私は仕事柄いつも同じ靴を履くことが多く、しかも家にいる時以外はずっと履きっぱなしです。
靴の中がムレているのでにごり爪になってしまう格好の条件がそろっています。

 

でもクリアネイルショットを使い続けていれば、きっと再発しないと安心しています!

 

私がクリアネイルショットを勧める理由

にごり爪についていろいろ調べて分かったことですが、原因となる長年の悩みはスリッパやバスマットを通して人に移ることがあるようです。

 

自分がにごり爪であることを知らずに無意識のうちに人に移していては大変です。

 

通常であれば完治するのにとても長い時間がかかるので、なってしまうと非常にやっかいなんです。

クリアネイルショット

 

そこで少しでも爪に異変を感じたなら、まずはにごり爪であることを疑って早めに対策するのが良いと思います!

 

クリアネイルショットの特徴といえば、にごり爪や変色した爪など、爪の悩み対策に開発された商品であること、爪の表面の膜が油と馴染みやすい点に注目して浸透力に特化したことで、爪を浸透して薬剤の成分を患部に届けやすくして菌の働きを抑え込むという点で抜群の効果が期待できるところです。

 

さらにクリアネイルショットの安心できるところは、全額返金保証があることです。

 

使ってみて効果を感じられなかったら全額返してもらえるので、気軽に試してみようという気になります。

 

私の場合、にごり爪治療のために病院へ行くのには大きな抵抗と手間を感じていました。
でも人に知られることなく外用薬が買えて自分で治療できるので、時間やお金の節約にもなると思います。

 

ただし、足の爪は変形している、濁っているけどにごり爪じゃない可能性もあります。そうですよね。

 

その場合は、クリアネイルショットは当然効きません。そりゃそうです。

 

 

お試しコースを選んでおけば単品買いが3,300円(税別)であるのに対し、お試しコースは2,970円(税別)と10%OFFで購入できて、合わなかったらすぐに解約できるので、そんな試し方もアリでしょうか。

 

にごり爪は自然に治ることは期待できず、放っておくとどんどん悪化するようです。

 

長年の悩みは温度15℃以上、湿度70%以上になると活発に増殖を開始するといわれています。

 

梅雨時から急速に増え始め、7月をピークに8月からは減少するという1年のサイクルを繰り返します。

 

症状が治まったように見えても、活動を沈静化しているだけなので中途半端に治療を止めてしまうとまた再発することになりかねませんからじっくりしっかり治していきたいところですね。

 

私の場合は、早めの段階でクリアネイルショットに出会えて良かった!と嬉しい気持ちでいっぱいです。

 

にごり爪や変色した爪など、爪の悩みは一度なるとなかなか治らない厄介なものですが、私はクリアネイルショットを継続して使うことで効果を実感できました。

 

爪の変色や変形、足先が臭うなど、にごり爪かなと思い当たる症状がある方は是非使って効果を実感してほしいと思います!

足跡

 

爪がきれいになったので、子どもと一緒に海水浴にでも出かけたいと思っています。

 

3か月でにごり爪が本当に治るか、少し不安でしたが、実際に利用してよかったです。

 

同居の70代の母親も足の爪が異様に変形して、分厚くなっていますから、にごり爪の可能性大ですね。
しっかり治して、母親にも使用させてみようと思います。